現代画報 「怪しい」は「おもしろい」

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毎日通学や通勤で通っている道や通りかかる場所を、休日ゆっくりと散歩してみたりすることはありますか。何もないと思っている所にこそ意外なものがあったりして、普段とは違った体験をすることが出来るかもしれません。

例えば、前から気になっているちょっと変わった店構えのお店があったとします。雰囲気はなんだか怪しいし、なかなか入ろうと思いません。普段であればやり過ごしてしまうかもしれませんが、時間がある時ちょっと勇気を出してのぞいてみてください。

意外に自分の好みのものが置いてあったり、落ち着ける雰囲気だったりして新しい発見があるものです。実はそういった「怪しい」雰囲気というのは人の心を掴むようなところがあり、つまり「怪しい」は「おもしろい」のです。

怪しいんだけど気になる、と思っているお店があったら是非立ち寄ってみることをお勧めします。その「怪しさ」にはおもしろさが隠れているかもしれませんよ。

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このページは、adminが2009年3月10日 18:27に書いたブログ記事です。

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